| ■ShortcutExecutorとは? | |||
SCはアプリケーションランチャです。 キーワードやショートカットキーでアプリケーションを起動することが出来るようになりますので、アプリケーションを起動するためにマウスでクリックして・・・といった煩わしい操作を減らすことが出来ます。 例えばWindowsでは「Win+Eキー」でエクスプローラーが起動しますが、これをショートカット、「Win+E」をショートカットキーと言います。 本ソフトウェアを使えばこのような任意のショートカットキーに任意のアプリケーションの起動を割り当てることが出来るようになります。 もちろんWinキーだけではなく、「CTRL+ALT+F1」といった組み合わせもOK。 またWindows標準である「ファイル名を指定して実行」のような、キーワード入力によるアプリケーション起動も可能になります。 ※アプリケーション起動時に必要なオプションや起動ディレクトリも設定可能 キーボード操作派の方には強力なツールとなるでしょう。 詳しくは圧縮ファイルに同梱されているドキュメントをお読み下さい。 |
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■Ver2.6新機能 |
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◆インダイレクト機能の追加 |
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キーワード入力時に引数が入力でき、その引数を特殊環境変数で参照・展開できるようになりました |
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■動作環境 |
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Windows98/SE/ME/NT4/2000/XP/Vist/7/Server2003以上、InternetExplorerはバージョン4.0以上が必要です。 上記要件を満たしていても動作しない場合があります。 申し訳ございませんがあらかじめご了承下さい。 |
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■インストール |
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| ダウンロードはベクターからお願いします。 圧縮ファイルをダウンロード後解凍すると「ShortcutExecutor」というフォルダが作成されます。 このフォルダを任意の場所に移動すればインストールは完了です。 ShortcutExecutorフォルダ内にある「SRTCUTEXE.EXE」をダブルクリックすれば起動します。 「SRTCUTEXE.EXE」をスタートアップに登録すれば起動時に常駐させることができます。 旧バージョンをお使いの方は上書き解凍、もしくは一度別の場所へ解凍し、現在お使いのShortcutExecutorフォルダへ上書きコピーして下さい。 ※設定ファイルは同梱されていないので環境が上書きされる事はありません |
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■注意事項/免責/著作権 |
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ShortcutExecutorはフリーソフトウェアです。 本ソフトウェアおよび付属文書、データファイルに関する所有権、知的財産権その他一切の権限は有限会社ラリーシステムに帰属します。 本ソフトウェアは、著作権法および国際著作権条約をはじめ、その他の無体財産権に関する法律ならびに条約により保護されています。 ユーザーは、本ソフトウェアあるいは本許諾書その他の付属文書に付された権利表示を改変あるいは除去してはいけません。 当社は、本ソフトウェアおよび付属文書やファイルについて、その品質、性能または特定目的に対する適合性を含め一切保証はいたしません。 いかなる場合においても、本ソフトウェアおよび付属文書やファイルの使用または使用不能から生じるコンピュータの故障または損傷、情報の消失、その他あらゆる直接的および間接的損害に関し、当社は一切責任を負いません。 Windowsはマイクロソフト株式会社の商標です。 |
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■再配布/連絡先 |
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再配布は自由に行っていただいて結構ですが、圧縮ファイルおよび同梱されているファイルの改変や追加、削除、改名等は禁止します。 また、営利目的での販売や宣伝、展示、営業活動などを行うことを禁じます。 雑誌やその他メディアでの紹介・付録CD/DVD-ROMなどへの収録を行う場合は前もって連絡をお願いいたします。 連絡先はsoftware@rallysystem.co.jpですが、本ソフトウェアの操作・内容などに関する質問は受け付けておりません。 |
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(ショートカットエグゼキューター) ShortcutExecutor Ver2.6 *Ver2.5が週刊アスキー(2004/6/29号)に掲載されました。 |